【ぼた薔薇Ⅱ 口コミ】46歳淫乱熟女戸川嬢70分1回戦+全身マッサージ

ぼた薔薇Ⅱ 口コミ

以前熟女を抱いてからはや2ヶ月。
周期的な熟女欲があるのか、どうしてもまた熟女を抱きたくなり朝からいい感じの熟女デリヘルを調べていました。
調べていると「ぼた薔薇Ⅱ」というデリヘルにいい感じの熟女が多数在籍していることがわかりましたので、「ぼた薔薇Ⅱ」の細身の戸川嬢を指名することにしました。

【お店データ】

場所:鶯谷
総額:10,000円(70分コース+ホテル代2,200円)
フリー or 予約:予約
営業時間:9:30〜21:30
入店時間:10月29日11時40分頃入店
待ち時間:1,2分ほど
混み具合:予約のためなし

10:30に電話をしました。
店員:「もしもし~」
田中:「あ、すみません。」
店員:「はい。ありがとうございます。」
田中:「予約したいんですけど~」
店員:「はい~。」
田中:「戸川さんって今日空いてます?」
店員:「空いてますけど何時くらいでしょう?」
田中:「一番早い時間がいいですねぇ~」
店員:「一番早い時間ですと11:00でお取りできますけど。」
田中:「あ~、11:40からでも大丈夫ですかね?」
店員:「11:40からで大丈夫ですよ。」
田中:「では、11:40からの70分コースで。」
店員:「70分コースですね。はい、ありがとうございます。お客様のお名前は?」
田中:「田中でお願いします。」
店員:「田中様ですね。」
田中:「はい。」
店員:「戸川さんにお会いになるのは初めてですよね?」
田中:「はい。」
店員:「はい。分かりました。では、11:40で鶯谷のホテルで大丈夫ですか?」
田中:「はい。値段は、70分1万円ですか?」
店員:「そうです。1万円で大丈夫です。」
田中:「は~い。11:40からでお願いします。」
店員:「お待ちしてます~。ありがとうございます。」

珍しく電話の声が女性の方でした。
11:30 鶯谷駅着。
雨だからか、いつもより人がまばらです。。

鶯谷 熟女

ホテルは、鶯谷駅南口のシャーウッドにしました。
南口をから歩いて2分でシャーウッドに着きました。

鶯谷 熟女

鶯谷 熟女

鶯谷 熟女

前回初めて利用したのですが、2時間2,200円と鶯谷では最低価格ですが部屋も綺麗なホテルです。
喫茶店もあり、ラブホ以外の利用客も多いみたいです。

鶯谷 熟女

ハピホテを使うと↓のクーポンがありますのでそちらを提示することで2時間2,200円になります。

鶯谷 熟女

受付:「いらっしゃいませ」
田中:「すみません。このクーポン使って2時間で利用したいんですけど。」(クーポンの表示されたスマホの画面を見せました)
受付:「は~い。2時間で。」
田中:「はい。」
受付:「2,200円です。
田中:「はい。」(支払いました)
受付:「ちょうどお預かりします。只今のお時間から2時間です。チェックアウトのお知らせございませんのでお気をつけください。」
田中:「は~い」

カードキーをもらいエレベーターで3階に移動しました。

鶯谷 熟女

鶯谷 熟女

部屋のドアを開けると予想通りのきれいな部屋でした。

鶯谷 熟女

11:30 早速、お店へ電話しました。
店員:「もしもし~」
田中:「予約していた田中です。」
店員:「田中様。お待ちしていました。」
田中:「ホテルシャーウッドの304号室です。」
店員:「シャーウッドの304ですね。」
田中:「はい。」
店員:「では、戸川さん行きますのでよろしくお願いします。」

電話してから10分ほどで部屋のベルが鳴りました。
11:41 嬢と対面です。

【女の子】

戸川(46)さん B82(C) W58 H84 T156cm
鶯谷熟女ぼた薔薇Ⅱ

引用:ぼた薔薇Ⅱ

嬢:「雨すごいですね~」
田中:「本降りですねぇ。」
嬢:「ねぇ~。台風だもんねぇ。おじゃましま~す。」

嬢が傘をドアの脇に立てかけ、荷物を降ろしました。

田中:「かわいいね~」
嬢:「ドキドキしちゃう。今日ちょっと興奮して赤来てきちゃった~(笑) これどうぞ~」(ペットボトルのトクホのお茶をもらいました)
田中:「あ、どうも。あ、支払いしますか?」
嬢:「ちょっとお店に電話しますね。あ、チケットお持ちじゃないですか?」
田中:「いえ、持ってないですね。」
嬢:「1万円になりますね~。
田中:「は~い。香水のいい匂いがしますね~。」
嬢:「あら、私? 良かった~。加齢臭の匂いがするって言われたらね~(笑) これ今日は使えないの~。次使ってね~。」
田中:「は~い。どうも~」(嬢から割引のカードをもらいました)

鶯谷 熟女

嬢:「賞味期限じゃなくてなんだっけ?有効期限?」
田中:「有効期限?」
嬢:「有効期限ないんで捨てないでね~。次回お店に電話するときにチケット持ってま~すって言えば使えるから。ときどきこのチケットお客さんに渡すの忘れるときあるんだよね~(笑) シャワーのお仕度からしてきますね~」
田中:「は~い」

嬢がシャワー室に入り、シャワーの温度調節をしている音が聞こえました。
少しすると嬢がシャワー室から出てきました。

嬢:「お店に電話させてくださ~い」
そう言うと嬢がスマホを取り出し、お店へ連絡しました。
嬢:「もしもし戸川です~。今お客様とお会いしまして1万円いただきました~。」

嬢が電話を切りました。
田中:「かわいい~」
嬢:「お兄ちゃん。ここ触っちゃダメとかある?」
田中:「ないない。」
嬢:「じゃぁ、いきなり触っちゃうよ~(笑) ファスナー外してください~」
嬢に服の上からチンコを揉まれながら、嬢のファスナーを外しました。

嬢:「全部食べちゃうからね。今日。全部食べていい~?
田中:「うんw」
嬢:「今日は赤を着てきたから興奮しちゃうよ。」

ファスナーを外し、ブラジャーを取り嬢の上半身が裸になりました。

田中:「肌スベスベだね。」(嬢の肌を触りながら)
嬢:「全然、ガサガサですよ~」
田中:「H好き?
嬢:「好き!
そう言って嬢とキスしました。

嬢の乳首を舐めるととても気持ちよさそうに嬢が言いました。
嬢:「はぁ~ん、気持ちぃ~。私のエッチモードのスイッチ入れちゃったね(笑
田中:「そうなの?」(そう言いながら嬢の乳首をまた舐めました)
嬢:「はぁ~ 気持ちぃ~あ~スイッチいっぱい入っちゃう~
嬢がどんどん気持ちよさそうになっていきました。

嬢:「恥ずかしいです~。シャワー行きますね。」(嬢がパンツを脱ぎながら)
田中:「は~い」

嬢とシャワー室へ向かいました。
シャワー室ではボディーソープで体を洗ってもらいました。
嬢:「おちんちん確保」(嬢が自分のチンコを掴みました)

するとすぐにフェラが始まりました。
田中:「あ~。気持ちぃ~」

嬢は喉奥までチンコを突っ込んで喜びながらよだれを垂らしながら熱心にフェラをしてくれました。
嬢の頭を掴んでやや無理矢理に長めにフェラさせても喜んでいました。
田中:「あ~。気持ちぃ~、イキそう。」
嬢:「イキそう?イクならベットでイッテ~。たまたまは平気?」
田中:「うん。」

そう言うと、嬢は玉舐めを始めました。
たっぷりの嬢のよだれと舌使いが気持ちよく、勃起したチンコから我慢汁がどんどん出てきました。
嬢のフェラを堪能したところでシャワー室を出ました。

田中:「ここのホテル(シャーウッド)が多いんですか?」
嬢:「ここ良いよねぇ。なんか駅前過ぎるのも嫌じゃん。」
田中:「近すぎるし。」
嬢:「それに私が言うのもおかしいけどいかにもって感じがしてさ~。ここなら普通の人も使うしね~」
田中:「そうですよね。食堂みたいなところもありますしね。」
嬢:「そうそう。最近だとツアーの外国人さんもここ使うんだよね。だから全然普通に入れるんだよね。
田中:「ラブホだけじゃなくていろいろ使えるんだね。」
嬢:「そうそう。後ろ向いてください~」
そう言うと嬢が後ろをバスタオルで拭いてくれました。
嬢:「お兄ちゃんって血液型A型?」
田中:「いや、O型。」
嬢:「なんか予約のお電話で11:40 っていってたじゃない。普通の場合、11:30とか電話で言ってくるんだけど、実際にホテルにお客さんがくるのは11:40すぎとかなわけよ。」
田中:「あ~。時間通りじゃないってことね。」
嬢:「そうそう全然時間通りじゃない。遅れてくる。だから11:40って言ってピッタリってことはA型?って思ってw」
田中:「お姉さん何型?」
嬢:「B型。ずぼらなB型。B型って言うとみんな笑うんだよね。あ~そうだと思ったとか言ってね。雑でしょ。とか言われてね。けどHは雑じゃないわ(笑)」
田中:「はははw このお仕事は長いんですか?
嬢:「去年の暮れから。
田中:「そうなんだ。まぁまぁ最近なんだ。H好きそうだからもっと長いのかと思った。」
嬢:「分かる?襲っていい?(笑)

【サービス】

そう言ってベットに嬢と移動しました。
嬢:「お兄ちゃんは真ん中にね。」
田中:「は~い。」
ベットの中央に仰向けになりました。

鶯谷 熟女

嬢が上にまたがってきたので乳首舐めをしました。
嬢:「あ~。気持ちぃ~
嬢が目を閉じて感じていました。

嬢:「オマンコ着けていい?」
田中:「ん?あ~いいよ。」

嬢が自分の左足の上にまたがったので嬢のマンコが足に密着しました。
嬢のマンコは濡れていて足にマン汁が付くのが分かりました。

嬢がフェラを始めました。
嬢:「おっきくした~い」(フェラしながら)
田中:「あ~気持ちぃ~。」

よだれたっぷりでチンコを舐めまくられて、十分に勃起しました。
田中:「したくなってきちゃった~」
嬢:「襲っていいの~?上がいい?下がいい?」
田中:「う~ん。上かなぁ。」
嬢:「やった~。よだれが出ちゃうよ~。もう一回食べさせて~
そう言うと嬢がまたフェラをしました。

嬢:「指チンコ入れて~
そう言われたので、フェラされながら嬢のマンコに指入れをしました。

嬢:「あ~。気持ちぃ~」
田中:「気持ちい?」
嬢:「気持ちいし、美味しいし~
田中:「俺も気持ちいわ~」
嬢:「あ~」
田中:「正常位素股しよ。」
嬢:「うん。」
そう言うと嬢が股を大きく開きました。

嬢:「私Hだからクリちゃんでかいんだよ。
田中:「みして~。マジだでかいねぇ。」

嬢のクリトリスは、2cm程度で膨らんでいて確かに大きかったです。
大きなクリトリスを見ながら正常位素股を始めました。

嬢:「はぁ~」
田中:「気持ちい?」
嬢:「気持ちぃ~美味しい~。下の口が美味しいって言ってる~。あぁ~。

嬢のマンコは熟女にもかかわらず締りがよく気持ち良かったです。
「パンパンパン♪」
という腰を振るリズム感ある音と嬢の
嬢:「あぁ~~。気持ちいもん~
という声が交互に耳に入りました。

田中:「イッてもいい?」
嬢:「うんいいよ~あぁ~。」
田中:「出してほしいの?」
嬢:「出しえぇ~。私の中にいっぱい出してぇ~
田中:「いいの?」
嬢:「いっぱい出してぇ~」
田中:「あ~」(射精しました)
嬢:「はぁ~。おかわりちょうだい~
田中:「あ~気持ちぃ~」
嬢:「いっぱい出た~?」
田中:「うん。超出た。」
嬢:「次の2戦目分あるでしょうね(笑)
田中:「疲れちゃった~」
嬢:「え~何いってんの。若いんだから(笑)」
田中:「ちょっと休憩しよw」
嬢:「うん。休憩しよ」

そう言うと嬢と2人で並んでベットの横になりました。

田中:「お姉さん疲れた?」
嬢:「お姉さん疲れてない。若い子見ると元気になっちゃう。台風って今日の夜だっけ?」
田中:「夕方に来るってニュースでやってましたね。」
嬢:「明日は晴れるんだよね?」
田中:「そうみたいだね。あ~、気持ち良かった~」
嬢:「良かった~。お兄ちゃんって肩こりとかなさそうだよね。」
田中:「あ、マッサージとかしてくれる?
嬢:「していい~?私ね、夜シャワー浴びるときに首の後ろにお湯を当てると血の循環が良くなってよく寝れるんだよ。」
田中:「へ~」
嬢:「特に夏なんかさ~、あんまり湯船に浸からない人多いでしょ。」
田中:「俺も浸からない」
嬢:「でしょ。そういうときは、シャワーだけでも30秒から1分くらいここ(首の後)に当てるだけで入ったのと同じ血の循環になる。」
田中:「それいいこと聞いた。」
嬢:「マッサージする?」
田中:「いいの?」
嬢:「いいよ~」

マッサージをしてもらうためうつ伏せになりました。
嬢:「いきますよ~」
田中:「あ~気持ちぃ~」

嬢が首周りを中心にマッサージを始めました。
マッサージのは、気持ちよく疲労が取れかなり癒やされました。

田中:「結構マッサージするの?
嬢:「するする~。私、自分が肩こりだからさ~」
田中:「そうなんだ~」
嬢:「運動不足でもあるから、こうやってマッサージしてあげることで運動にもなるわけよ。日頃使ってない筋肉を使うわけだからね。」
田中:「へ~。あ~気持ちぃ~。マッサージ行ったりするんですか?」
嬢:「する~。自分が行ってるお店でマッサージ師を募集してんの。よく見ると素人でも可って書いてあんのよ。」
田中:「ははw」
嬢:「素人がやってんのと思ってさ(笑)」
田中:「あ~、資格とかいらないんだね。」
嬢:「ないみたいだね~。素人がマッサージしてるんだぁとか思ってがっかりした~」
田中:「確かにやだね。」
嬢:「やでしょ~、しかもさー、玄関の隣に貼ってあんのよ~、素人可・募集って」
田中:「ははw 誰でもいいみたいなw」
嬢:「そうだよ~」
田中:「趣味とかあるの?」
嬢:「あるよ~ジョギング」
田中:「マジで、どれくらい走るの?」
嬢:「最近1時間くらいかな。知らない裏道を走るのよね~」
田中:「へ~」
嬢:「野鳥とかもいるんだよね~。今ケータイのナビあるからさ、自分がどこにいるかも分かるじゃん。」
田中:「確かにね。便利だよね。最近も走ってるの?」
嬢:「走ってるよ。体がなまっちゃうんだよね。」
田中:「走り始めたの最近なの?」
嬢:「ここ2年くらいかな~」
田中:「へ~」


そんな雑談をしながら嬢にマッサージを、首周りから背中、足裏、ふくらはぎ、太ももまで全てやってもらいました。
マッサージは普通に気持ちよく、雑談していなければ寝るところでしたw

田中:「Hしたくなってきちゃった~」
嬢:「よっしゃー」
田中:「2回目やろ~」

そう言うと嬢がマッサージを辞めてフェラを始めました。
田中:「あ~気持ちぃ~。指入れていい?」
嬢:「うん。」

フェラされながら嬢のマンコに指入れするとすでにたっぷり濡れていました。
田中:「もうヌレヌレだね~。濡れやすいの?」
嬢:「美味しいもの食べてたら濡れやすいです~」
田中:「美味しい?」
嬢:「美味しい~。襲いたくなっちゃった~
田中:「騎乗位素股しよ~」
嬢:「いいよ~」

そう言うと嬢がまたがり騎乗位素股が始まりました。
嬢:「食べちゃうね~ あぁ~ん。おっきい~」
田中:「気持ちいね~」
嬢:「食べちゃった~。いっぱい腰振っていい?
田中:「うん。」
嬢:「はぁ~。気持ちぃ~

5分ほど騎乗位素股をしたのですが、疲れてしまい勃起しなくなってしまいましたw
田中:「ごめん。疲れてきちゃった。。」
嬢:「え、疲れちゃった。ここ仰向けで楽にして寝て~」
田中:「うん。2回目は疲れてるとイケないねぇ。。」
嬢:「食べてていい?」
田中:「うん。フェラでイッてもいいの?」
嬢:「うん。ごっくんしたい」

そう言うと、嬢は夢中で喉奥までフェラしてくれました。
性欲の強い熟女は良いですねぇ~
田中:「疲れない?大丈夫?」
嬢:「全然~」
田中:「気持ちぃ~」

そうしていると部屋の電話がなりました。
嬢:「あら、電話きちゃったわね」

嬢が電話に出ました。
嬢:「もしもし~。は~い。」

嬢:「シャワータイムです~。ざんね~ん。」
田中:「気持ち良かった~」

そう言ってシャワー室に嬢と移動しました。
田中:「あ~、マッサージしてもらったから体が軽い」
嬢:「全然違う?」
田中:「うん。」
嬢:「良かった~」

シャワー室では、嬢に体を洗ってもらいました。
その後、お互い服を着ました。

嬢:「なんか今日はいっぱい美味しいものを(笑)」
田中:「そんなことないよw マッサージも気持ち良かったよ。」
嬢:「風邪引かないようにね。寒いからね。」
田中:「うん。ありがとね~」
嬢:「失礼しま~す。じゃぁね~」

嬢が部屋から出ていきました。

【まとめ】

いや~。熟女の性欲はやはりいいですね~。
何回戦でも誘ってくるところや、チンコを離さずフェラをいつまでもしてくれる辺りが最高です!
全身マッサージもたっぷりしてもらい全身がスッキリしました!

【5段階評価】

総合満足度:3.5
費用対満足度:3
ボーイさん:4
女の子ルックス:3
スタイル:3.5
サービス:4
嬢の印象:H好き、ドスケベ、マッサージ上手
写真とのギャップ:顔が隠れているためなし

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